2007年05月 アーカイブ2007年05月05日Happyプッチンプリンに初挑戦以前スーパーで見かけたものの、あんまりにもあんまりで買わなかった(汗)グリコ「Happyプッチンプリン」…今日、たまたま売っていたので買ってしまいました… 手で持つと、ほおら、でっかい! お味は懐かしい「粉っぽいプリン」の味でしたが、さすがにこの量だと一人で食べるにはしんどくて、手伝ってもらっちゃいました。でも、こういうことでもないと、プッチンプリンはこの年になって食べなかったことでしょうし、そういう意味ではグリコの戦略は大成功なんでしょう。 グリコのオンラインショップではこれの6個パックなんてのも売ってます。 投稿日時: 2007年05月05日 23:30 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0) 日本酒の古酒を楽しむためのBar「酒茶論」品川駅でも高輪口はあまり散策していなかったので、このGW中に少しお店など見てみようかと調べていたところ見つけたのが「酒茶論(しゅさろん)」という名前のBar。 店内はほの暗くお洒落な雰囲気、カウンター席に座りました。 まずはGW用のイベントクーポンをプリントしていったので梅酒をグラスで無料でいただいてしまいました。2種類夫とそれぞれ別の梅酒をいただいたのですが、日本酒ベースの梅酒であっても、やはり蔵元の違いでまるで違う風味になるものだというのがとてもよくわかりました。 続いてつまみのオーダーをしたのですが、これがまたとても美味しくて(日本全国のちょっとおもしろい珍味などあります)、甘いお酒ではなく飲みたくなったのですぐにお酒もオーダー。 続いてはもう少しキリリとした方向にしようと、「大吟醸 平成六年」というお酒をオーダー。 最後に、ちょっと変わったものをオーダーしました。 ともかく全体的に雰囲気も質もよく、またカウンターの中にいらっしゃるお店の方も素敵なので感動しました。あとでびっくりしたのですが、上野伸弘氏ご本人だったのですね。びっくりびっくり… 「日本酒なんて悪酔いする」「日本酒くささが苦手」「日本酒は重たくて飲みにくい」「芋焼酎みたいに飲める日本酒なんてないでしょ?」なんていう人は、日本酒という「日本でしか作れない日本だけの酒」について、もっといろいろと見つめ直してみてはいかがなものでしょうか? 投稿日時: 2007年05月05日 23:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月06日貴方と飲むビールそのままでももちろん美味しいビールです。 投稿日時: 2007年05月06日 22:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 少しいじりましたテンプレートをちまちまとここしばらくいじっていたのですが、少しデザインも落ち着いたものに変更しました。これからの季節にはちょっと色彩が重く感じるかもしれませんが、まあそれは中に載せる写真でカバーしたいと思います。 投稿日時: 2007年05月06日 22:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) バシッ!何見てるのだっ!(ばしっ) 投稿日時: 2007年05月06日 23:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月08日芝浦~港南エリアにドッグカフェ&トリミングショップはベストポジションかも芝浦~港南エリアに続々と登場している高層マンション群。入居もはじまり、このあたりの居住者がぐいっと増えましたが、犬を連れている人が本当に多いです。 もともと倉庫街であり、品川や田町はビジネス街であったことから、そういうショップが無いわけです。で、先日は「トリミングカー(移動しながらトリミングをするショップ)」が来ていました。きっとどなたかが依頼したのでしょう。 投稿日時: 2007年05月08日 11:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) ケータイは中毒を加速させる日本で「Twitter」が少しばかりブームになっていたり、SNS戦略で「mixi」が一気に当初サービスを開始していた「GREE」を追い抜いて今の座を獲得したりしたきっかけは、結局のところ「ケータイ」がキーポイントになっているように思います。 つまり、どこでも一緒の「ケータイ」でいつでも気軽にアクセスし、なんとなく話題に参加したり、話ができるサービスというものに、日本人は惹かれやすいのかもしれません。「Twitter」系サービスがいくつか登場していますが、日本の携帯電話でどこまで快適に利用できるのか、という部分が欠如していると、結局は話題にされても使われなくなってしまっているように感じます。 それがどんなに良い便利なコミュニケーションサービスであったとしても、日本人にとっては「ケータイで使えない」ことがビジネスでの致命傷に成りかねないのかもしれません。 投稿日時: 2007年05月08日 12:55 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0) Zeiss Ikon Tenax I「Ricoh Caplio GX100」を買った人の多くが楽しんでいるスクエアフォーマット。一般的には中判カメラでの6×6のイメージがありそうなものですが、35mmフィルムカメラのスクエアフォーマット様式を持つものはいくつかあって、その中のひとつ「Zeiss Ikon Tenax I」を手に入れました。 追記: 投稿日時: 2007年05月08日 22:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月09日新ブログサービス「nowa(ノワ)」は…ライブドアの新ブログ「PRAC」、「nowa」の名称で5月末に開始 先日覗いてみたんですが、ようするにこれはMovableTyle開発元であるシックスアパート社が運営する「VOX(ボックス)」にそっくりなサービスでした。 というか、ほとんど雰囲気も似ています。 知人同士で繋がることができたり、その人たちにしか閲覧できないようにしたり、つまりは「ソーシャルブログ」みたいな感じのサービスなわけですけれど、トラックバック機能がないところまで同じです。 なんていうか、まあ、相変わらずですね… 投稿日時: 2007年05月09日 11:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月10日OMスタイルのデジタル一眼レフ「オリンパス E-410」これまでデジタル一眼レフを、そのときに最も小型軽量なものに買い換えながら使ってきたのですが、オリンパスから発表された「E-410」も、いろいろな場で手で持ったりしているうちに、気になる存在となっていました。なにしろ、軽いのです。 「Nikon D40」も軽いという意味では軽量な部類に入ると思います。ですが、レンズが重たい。しかも小型のレンズがあまり無いのです(厳密にはAFで使えるもの)。 実際のところは室内での撮影などではより明るい設定になっている「D40」の方が、デフォルトのままでも手軽に綺麗に写真が撮れるカメラだったのかもしれない、というのは今になって感じたことではありますが、とはいってもこの軽さには変えられません。 このサイズやデザインが、オリンパスの銀塩一眼レフカメラのOMシリーズを彷彿とさせます。グリップが無いので持ちにくいという意見も聞きますが、レンズの下を左手でしっかりホールドし、右手でグリップを握るような持ち方をしなければ問題ありません。 投稿日時: 2007年05月10日 23:20 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0) 2007年05月11日薔薇の季節母の日が近いです。 投稿日時: 2007年05月11日 22:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月13日OLYMPUS E-410ファンブック5月11日に発売になったばかりの「OLYMPUS E-410ファンブック」を読みました。コンセプトは「金曜日にE-410と一緒に買って、日曜日までで撮影とRAW現像をマスターする」というもの。 まず全体的にともかくカラーであるということ。そして作例が豊富です。そして、作例に関していえば「女性目線」の作例が多いということが言えます。他のカメラの本などでは目立つ「お姉さん系ポートレート」や「鉄道写真」「じぃっと待って撮影した風景写真」みたいなものはあまり無くて、日常のスナップやペットの写真、カフェでの撮影などなど、女性の毎日の中でより身近なシーンの設定が多く紹介されているのが特徴です。 そして、後半の方にはややマニアックにフォーサーズ用のマウントアダプタの話や、水中撮影の話なども紹介されています。このあたりもきちんと押さえてはありますね。せっかくのマウントアダプタでの撮影に関しては、作例だけでなく「最短撮影距離」などの情報も数値として出しておいて欲しかったような気はしないではありません。 とはいってもはじめて「E-410」を買った人にとっては、マニュアルを読むよりもわかりやすい「マニュアル代わり」として、かなりおすすめの内容だと思います。説明の文章が、そういった方でもわかりやすいように、大変かみ砕いて表現しているのが分かります。すでにデジタル一眼レフを使っていた人にとっては、基本的な部分を確認し、より「E-410」の性能や機能を把握するために読むのに最適な読み物としても楽しめます。 最近読んだこの手のオフィシャルムックの中では「GR DIGITALパーフェクトガイド」はなかなか面白かったのですが、その路線とはまた違った方向でとても良いムックだと思いました。
OLYMPUS E-410ファンブック posted with amazlet on 07.05.13 デジタルカメラマガジン編集部 インプレスコミュニケーションズ (2007/05/11) 売り上げランキング: 564 投稿日時: 2007年05月13日 01:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月16日写真を愛する人にひっそり話題になっている「DSC-T10」先日、いつも顔を出すカメラ屋さんに行ったときに、常連で素敵な情緒的な写真を撮られるおじさまがいらっしゃいました。「久しぶりですね」などとお話をしていたのですが、そのときにびっくりしたことがありました。 実際に撮影された写真を見せていただいたのですが、これがまあ、なんといいますか、その前のモデルでも後のモデルでもない発色。いわゆる「ソニーらしい」ケバケバさがありません。しっとりとした色彩に驚きました。レンズの描写力に関しても、ツァイスらしさがしっかり出ています。で、以前京セラが発売していた「Finecam SL400R」系のように評判があがっているのだとか。 しかし「DSC-T10」は、発売は昨年の秋頃ですが、ちょうどモデルチェンジが重なった時期であったり、つまるところ、あまり話題にされなかった機種。各誌のレビュー記事を今更ながら読んでみても、ひととおりのさらっとしたレビュー記事が並んでいるばかりです。 おじさまが撮影した写真を見せてもらうと、そんな記事はふっとぶくらいのインパクトがありました。実際に使っている人の言葉、作例というのはやはりとても大きなものだと実感しました。 今度またチャンスがあったらおじさまの作例を1枚データいただいてこようかと思います。 投稿日時: 2007年05月16日 13:35 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0) OLYMPUS「E-410」は暗所でも手ブレしにくい?先日カフェで気になった照明を撮影してみました。店内は夜モードでかなり暗い雰囲気のあるライティングにされていたので、こんな暗所では辛いかな、と思ったのですが撮影してみました。 投稿日時: 2007年05月16日 15:18 | パーマリンク | コメント (6) | トラックバック (0) Zeiss Ikon Tenax II先日のZeiss Ikon Tenax Iがあえなく故障にて返品となったわけですが、その後同等価格で格安で出ていたZeiss Ikon Tenax IIを発見してしまいました。レンズにクモリがあると表示されており、動作についてもとくに保証は無い検品していないとのことでしたが、手にしていろいろ見てみると、レンズ内には古いものですから少しばかりの埃は入っているものの、困るほどのクモリはなく、動作についても問題なさそうでした。ただ、中に入っていたスプールが改造されていましたが、テストしたところ問題がないので大丈夫そうでした。 本体は少し汚れなどは付いていましたが、クリーニングしたら綺麗になりましたし、革もはがれたりしていません。これはみっけものでした。 投稿日時: 2007年05月16日 23:18 | パーマリンク | コメント (7) | トラックバック (0) 沈んだ太陽の反射雲が赤く染まった空、もう夏が近い夜の色。 投稿日時: 2007年05月16日 23:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月17日2日に渡る不調による「Twitter」難民最近ユーザー数がぐぐっと増え、関連するサービスの増加も著しかった「ミニブログ」サービスのひとつである「Twitter」ですが、昨日の午前中から今日までずっと不調が続いています。本家サイトにアクセスすると、メンテナンス中であることをお知らせする猫の画像が出たり、そもそもサイトが開けなかったり、ものすごく時間をかけてロードしたり、という状況が続いています。 このところ様々なメディアで「Twitter」と「Twitterもどき」について紹介されているわけですが、おそらくはそれらが相乗効果を果たし、利用者が急増したのでしょう。そもそも商用ベースという形では現段階ではないサービスなわけですから、サーバ増強にも限界があろうというものです。 ただ、そうしてみるとやはり比較して感じるのは「同じレベルで便利に使えるサービス」はまだ無いんですよね。日本の「っぽい」サービスは携帯対応あたりはよく考えて作っているんですが、Win/Mac用のクライアントソフトなんかはまだ無くて、つまりブラウザで常時開かないといけないような感じ。これでは作業の邪魔になってしまいます。だから日本の「っぽい」サービスの利用者は、ログを見ていると学生さんが多いのかもしれません。 この不調についてのアナウンスは現段階ではまだ出ていない模様ですが、どのような事情でいつまでこの状況が続くのか知りたいものです。また、気になるのは、この手の「ミニブログ」サービスはどのような方法で商用ベースの採算を出すつもりなのか、ということ。「っぽい」日本の各ミニブログサービスは企業が運営しているサービスもあったりしますが、ここからどのような形で収益を生み出そうとしているのか、行動マーケティングに活用するつもりなのか、それとも単純に広告でもあいまに一行ラインで入れ込むつもりなのか、なども今後の動きとして注目していきたいです。 投稿日時: 2007年05月17日 11:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 携帯で使え、PCでも「ちょっと」手軽に使えること先のエントリーでも書いたように「Twitter」ブームで感じることをメモ。 「Twitter」系ミニブログサービスに関しては、人と人が「あっさりした言葉で繋がる」コミュニティを緩く形成しているのが特徴ですが、こういう「ちょっと寂しい人がそこにいる人と気軽に会話できる」ようなものこそ、もう少しデザインやユーザビリティを考慮して、団塊世代あたりにターゲットを絞ったサービスを展開してみても良いのでは、とも思います。最近は携帯電話でのメールも普通に使える人たちが多い世代でもありますし、PCの操作についても複雑でなければできる世代でしょう。というか、まだばりばり現役で仕事をしていて「はい、あなたは定年です」と言われる世代なわけですから、そういう意味では行き場が無くなって繋がりが保てない世代に、新しい繋がりのきっかけとしてのサービスがあってもいいように思います。 投稿日時: 2007年05月17日 11:27 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0) いまの時期の調査ではしごくあたりまえのことYahoo!ニュース - japan.internet.com - 今、話題の「Twitter」、利用者は1%、知名度は約12% 相変わらず母体も少なく、しかもセグメントも不明瞭な調査結果なわけですが、現段階で全国なのか首都圏だけなのか分からない。まあその先は有料データを買ってくれ、ということなのだろうけれど、こういう調査結果に意味があるとは思えないです。 投稿日時: 2007年05月17日 21:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月18日「Twitter」は「Twit」で、「Jaiku」は「Jaikuroo」で「Twitter」も「Jaiku」もブラウザベースで利用できるサービスですが、かといって作業中にブラウザでいちいち開いてアクセスするのは面倒なものです。そういう場合に便利なクライアントツールを使って私は更新をしています。 「Twitter」用には「Twit」を愛用しています。 「Jaikuroo」を使う際の注意としては、初回ログイン時に「Jaiku」の設定で「Hide my Jaikus from the Public」にチェックを入れていると認証がうまくできずログインが不正になってしまい、発言などをしても動作がおかしくなってしまう、ということです。 日本製の「Twitter」っぽいサービスにはまだこのようなクライアントツールが登場していないようですが、このようなツールがあることも魅力のひとつだと思うのです。
投稿日時: 2007年05月18日 00:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月23日動画チャンネルを新しい方法で楽しむ「Joost」のチャンネルは?先日、「Going My Wayhttp://kengo.preston-net.com/」のkengoさんに「Joosthttp://www.joost.com/」に招待いただいたのでインストールしてみました。現在26の動画チャンネルが用意され、チャンネルの中ではさらに多数の動画が無償で閲覧できるようになっているサービスです。 操作性はなかなか良くて、直感で何がどこにあるのかわかりやすいです。フル画面表示も可能ですので、テレビに出力して閲覧するなどの楽しみ方も広がりそうです。 今回はとりあえず26個ある動画チャンネルについて紹介します。なお、現段階では招待制となっていますので、招待された方でないとダウンロード出来ません。 チャンネル内容に関しては以下「続く」からご覧ください。 01 Fifth Gear Shortcuts 02 Ministry Of Sound TV:Music Videos 03 Guinness World Records TV 04 Sports Illustrated Swimsuit On Demand 05 Joost Suggests 06 Alliance Atlantis Sci-Fi 07 Bugeye Music 08 Aardman Animations 09 GameStar TV 10 World's Strongest Man 11 Red Bull 12 Wall to Wall documentary 13 Indy 500 Films 14 Off the Fence Docs 15 Live@Much 16 New Atlantis 17 Bridezillas 18 Lime 19 World Poker Tour 20 IMF The World's Best Music 21 SecondsOut.TV 22 IndieFlix Premier Hits 23 Braindead 24 MTV 25 The Westside Eclectic 26 What's Popular チャンネル数だけでこれだけあり、それぞれにいくつものコンテンツが登録されています。これを全部見るだけでもかなり大変そう。日本では「Gyao(ギャオ)」なんかもありますが、ただ動画が見られる、というものが多いように思います。「Joost」のすごさはやはり専用ソフトウェアにあるように思います。 投稿日時: 2007年05月23日 01:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月25日「龍神丸」再び以前エントリーした日本酒「龍神丸」。 投稿日時: 2007年05月25日 23:09 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月26日「Twitter」と「Jaiku」に同時投稿&閲覧可能なサービス「Twitku」「Twitter」を愛用している人は多いと思いますが、最近は頻繁にメンテナンス中「猫」が出てしまうことも。そういうときのために他のサービスも利用している人はいますが、そういう方の中には「Jaiku」を使っているという方も少しずつ増えてきているようでもあります。 そういう「Twitter」「Jaiku」の両方を使っている方に大変便利なサービスが「Twitku」。両方の名前を足したようなサービス名ですが、まあその名前通りの感じ。ブラウザ上で左側が「Twitter」右側が「Jaiku」を表示させ、上の投稿フォームから同時投稿が可能となっています。片方だけに投稿したい場合には、ラジオボタンのチェックを変えればOK。 今日の夕方くらいまではUTF-8で、しかもWindowsの場合何故かIEでうまく動作しなかったんですが、作者の方が修正されたようで無事使えるようになっています。両方を愛用している方の数はまだまだ少ないかもしれませんが、これをきっかけに「Jaiku」も使ってみてはいかがでしょう? 投稿日時: 2007年05月26日 00:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1) ただ「つぶやく」のと相手がいることの違い最近流行の「つぶやき」サービスですが、このつぶやきに関してのメモ。 ただログが流れていくことと、簡単に何かを相手にコメント=意見として返せることの意識の違い。 投稿日時: 2007年05月26日 10:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年05月31日「rescuenow@nifty」を設置ブログパーツ「rescuenow@nifty」を右側に設置してみました。 何かがあったときに表示される災害情報も、随分ネット環境でもすばやく対応できるところが増えてきましたね。まだまだNHK速報などにはかなわない部分はあるわけですが、できればそれくらいの速度で速報が出るくらいまでになってほしいと思う次第です。 投稿日時: 2007年05月31日 21:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) いただきものの真っ赤な子これまでフィルムカメラでもロシアカメラ方面はあまり手を出さずにいました。個体差が激しすぎるという評判を耳にしていたからです。価格としてはかなりお安いものが多いのでトイカメラ的に手を出しやすそうだな、と思っていたのですが、そんなロシアカメラをいただいてしまいました。 この真っ赤な部分は塗装みたいです。多分後塗りだと思うんですけれど、かなり綺麗な塗装でしっかりしてますから、そうそう剥がれることはなさそう。以前使っていたバルナックライカと同じ使い勝手なのでフィルム装填は面倒ですが、私はカードをはさみこんで入れる方法で装填しちゃっています。 写りに関してはどうかな、と正直不安でいっぱいでした。なにしろこんな感じのまさに「イロモノ」でしたので(笑)でもこれがまあ、これまでのロシアカメラへの偏見を無くさないといけないと思うほど、しっかりしたものでした。愛用のカメラになる予感。 投稿日時: 2007年05月31日 21:15 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0) |














































